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夜のプラハ駅がかっこよすぎてちびりそうになった件



先ほどウィーンから約5時間かけてプラハに到着しました。そこで待ち受けていたのは旧東欧圏の雰囲気を残した薄暗い、でも幻想的で魅力のあるプラハ駅。日も暮れ旅の疲れが残っているにもかかわらず、ホテルにチェックインした後シャッターを切るために戻ってきました。







列車にはメーテルやあの車掌さんが乗っていて、銀河の彼方へでもつれていってくれそうです。


プラハ駅は新駅舎がすでに使われていますが、以前の旧駅舎も一部がカフェとして利用されており、使われていた当時の雰囲気が残っています。







東京駅など日本の歴史ある駅舎もぜひ安易に取り壊さずこのように残して活用してもらいたいものです。
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